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| 芹生綾 (せりおりょう) |
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マスター登録日 2009年06月04日 |
ページ最終更新日 2010年06月21日 |
作品数 13 |
得意ジャンル 冒険 |
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自己紹介
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私のページにお越しくださりありがとうございます。
芹生 綾(せりお りょう)と申します。
若輩者ではありますが、どうぞよろしくお願いいたします。
当方、PBWはこの蒼空のフロンティアが初めてです。
それゆえ、判定が他のマスターと異なる場合があります。TRPGの判定に近いと思われます。
私は以下の場合を除き、可能な限りアクションは反映させて頂いております。
・シナリオから明らかに逸脱している場合
・他のPCとの絡み要素が皆無である場合
・確定ロール過ぎる場合
多分、どのマスター様も同じかと思われます。あらかじめご了承くださいませ。
得意なジャンルは冒険、遺跡探索、コメディ……でしょうか。
恋愛もの、とかきたいところなのですが蒼空ではこのジャンル書いたことはないので……
ただいま抱えているNPCは、
ルーノ・アレエ
ニーフェ・アレエ
以上2名の機晶姫です。設定は以下に書かせていただきます。
その他に、名前だけ出ているNPCの解説もあわせて載せておきます。
それでは、皆様とシナリオでお逢い出来るのを楽しみにしておりますね。
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・確定したシナリオガイドの公開日
今のところなし
・確定したシナリオガイド公開日の変更
今のところなし
・公開日が確定したシナリオガイドの概要
今のところなし
・確定したゲームマスター企画の概要
運営と相談中
・芹生 綾が使用するオリジナル世界設定
〜金の機晶姫 銀の機晶姫編〜
*ルーノ・アレエ*
赤毛、黒い肌、大人びた女性型の機晶姫。金色に煌く機晶石を動力源としている。
現在百合園女学院にて生活中。
《リーゼ》というキーワードを口にすることにより、殺戮兵器へと化するといわれている。
最近恋情について思うところがあるらしく、特定の男性にしかハグをしない。
*ニーフェ・アレエ*
緑髪、褐色の肌、少女型の機晶姫。銀色に輝く機晶石を動力源としている。
現在百合園女学院にて生活中。はじめましての挨拶に、だれかれ構わずハグをする。
《レーディ》というキーワードを口にすることにより、殺戮兵器へと化するといわれている。
姉思いの天然少女。最近機晶石を新しくしてもらったので、元気いっぱい走り回っている。
*イシュベルタ・アルザス*
吸血鬼の男性。元鏖殺寺院所属の魔術師。
ルーノとニーフェの兄であり、エレアノールの弟。現在は旅に出ている。
*エレアノール*(またはニフレディル、またはアンナ・ネモ)
青い髪、白い肌のヴァルキリーの女性で、元鏖殺寺院の機晶技師。
ルーノとニーフェの造物主であり、姉。イシュベルタと血の繋がりはないが、姉を名乗る。
現在はイシュベルタと共に妹達を兵器化させないための方法を探しに旅に出ている。
*アルディーン・アルザス*
イシュベルタの血縁の姉。既に故人である。その性格は冷徹非道であったとされている。
記憶のみ、《ランドネア・アルディーン》の中に放り込み、生きながらえていたとされている。
だが、やけに《忘れられること》に固執している所から、この《記憶》本人の意思ではなかったのではないかとされている。
*ランドネア・アルディーン*
シャンバラ教導団教員、だがその昔アルディーンに記憶を無理やり埋め込まれたことがあり、しばらく強制二重人格者となる。
結果、鏖殺寺院の手先としてその身体が利用されることとなった。
現在はアルディーンの人格も消え去り、リハビリを受けている。
〜臨海学校! 夏合宿! 編〜
*片倉 いつき*
教導団の生徒。2019夏合宿でバスガイドを務めた。
三つ編みがトレードマークの美少女。かなりのどじっこ。
*ダッティー*
いつきのパートナー。2019夏合宿で運転手を務めた。
三日月がついた武者兜かぶった、一つ目のゆる族。
*ナラ・ヅーケ*
ジャタの森に住む、キージャ族の娘。
*タク・アン*
ジャタの森に住む、キージャ族の青年。
・シナリオのオリジナルの舞台設定
《キージャ族の村》
夏合宿で使われる、パラミタ内海そばジャタの森中にある。
昨年(2019年)、褌が村の上空を舞い、村人達の正式な衣装が褌となった。
近所の海に住まう人魚とも交流がある。
《ディフィア村》
金葡萄杯と呼ばれる年に一度の武術大会が有名な村。金色の葡萄が実る時期に、大会を行う。
景品は金葡萄そのもので、3日以内に食べないとしぼんでしまう絶品の葡萄。
しぼんでしまう都合上、葡萄の加工は難しいらしい。
普通の葡萄の加工品は豊かにあるので、大会中は葡萄の甘い香りと出来立てのワインの香りが村中に漂っている。
村のそばの川の上流には、《エレアノールの遺跡》につながる入り口がある。
《エレアノールの遺跡》
アトラスの傷跡にある遺跡。そばには間欠泉があり、無人の温泉施設が出来上がっている。
内部はその昔ルーノ・アレエたちが生活していた鏖殺寺院の施設があり、無残に打ち捨てられた機晶姫たちが沢山いた。
今は機晶姫たちは全てヒラニプラによって回収されている。
地下道を進んでいくと、ディフィア村に通じる道がある。
《旧ボタルガの街》
元炭鉱の町。炭鉱がある一山をはさんで、新ボタルガと旧ボタルガが背中合わせに存在している。
旧ボタルガのほうはゴーストタウンと化しており、鏖殺寺院によってここも拠点とされていた。
その筋では有名な列車が炭鉱内に安置されており、観光の目玉だったのだが、ある事件によって炭鉱内の亀裂に落とされてしまう。
炭鉱内の特殊な構造のせいか、この炭鉱内で音を出すと遠くの町まで響き渡るようだ。
多分、これで全部だと思います……
今後のシナリオでも使う可能性は高いので、一読していただければ幸いです。
近いうちに、各リアクションの感想なども書いていきたいと思っています。
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