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イコン図鑑

次世代機の登場

イコンの研究が進むにつれ、それまでの機体を凌駕するものが開発されるようになりました。
その開発の過渡期に造られたのが、既存の機体を改良した第1.5世代イコンです。
もっとも研究が進んでいるのは天御柱学院であり、東西シャンバラ統一前から秘密裏に開発が進められていました。
レイヴンは、イーグリット、コームラントに「ブレイン・マシン・インターフェース」の技術を導入することにより、機体とパイロットが同調、さらには超能力を出力可能とした機体です。
ガネットは、イーグリットの水中版といったコンセプトの機体で、二枚のバインダー型の強化外装が変形機構となっており、それを起動することで水中を移動することが可能になっています。また、機体のフレームには強度の高いコームラントのものが使われているため、二機の融合型ともいえます。
また、可変型ということもあり、既存の天御柱学院のイコンより一回りサイズが大きくなっております。

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※第1.5世代機

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レイヴン TYPE-E

レイヴン TYPE-E
機体サイズ
M
標準装備
サイコブレード
移動タイプ
飛行

Illustrator:藤島製1号

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レイヴン TYPE-C

レイヴン TYPE-C
機体サイズ
M
標準装備
サイコキャノン
移動タイプ
飛行

Illustrator:Ninjinkirai!?

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ガネット(飛行形態)

ガネット(飛行形態)
機体サイズ
M
標準装備
ガネットランス
移動タイプ
地上・飛行
アビリティ
変形

Illustrator:伊藤 正市

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ガネット(潜水形態)

ガネット(潜水形態)
機体サイズ
M
標準装備
ガネットトーピドー
移動タイプ
水中
アビリティ
変形

Illustrator:伊藤 正市

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